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万願寺とうがらし

舞鶴生まれの京野菜「万願寺とうがらし」は、大正末期、伏見とうがらしとカリフォルニアワンダーという大型ピーマンが交雑してできたのではないかといわれています。 とうがらしの王様ともいえる大きさを持ちながら、果肉は軟らかく甘味があり、かつ、種が少なく食べやすいことが特徴です。 これほど美味しいとうがらしが、京都市場に出回るようになったのはまだ20年位前。 味の良さと形の面白さが次第に浸透して、人気急上昇中の新しい京野菜です。

※資料提供「京のふるさと産品協会」

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